10月18日(日)18:00〜19:00、テレビ朝日系「相葉マナブ」第658回「マナブのおうちで秋の栗拾い!」が放送されます。今回はマナブのおうちで栗拾いをしたあと、パティシエの鎧塚俊彦さんに栗を使った絶品スイーツを教わるという内容だそうです。秋の味覚をたっぷり楽しめそうな回、私(ミミー)もまとめてみました。
メンバー:相葉雅紀・小峠英二(バイきんぐ)・澤部佑(ハライチ)
ゲスト:鎧塚俊彦(トシ・ヨロイヅカ)
すべての土台になる”マロンペースト”作り
最初に作るのは「栗のプリン」。その前段階として、まずはマロンペーストを仕込むのだそうです。このマロンペーストは他の栗スイーツにも使い回せる、いわば万能選手なのだとか。ひと手間かけて仕込むことで、あとの工程がぐっと楽になりそうですね。
クチナシの実で色付ける、鮮やかなモンブラン
続いて登場するのは「モンブラン」。栗の甘露煮にクチナシの実を使うことで、鮮やかな黄色に色付けられるのだそうです。見た目の美しさにもこだわった、プロならではのひと工夫ですね。
相葉くんリクエストの「栗のフィナンシェ」
相葉くん自らのリクエストで作られるのが「栗のフィナンシェ」。焼き菓子ならではの香ばしさと栗の風味が合わさった一品になりそうです。
栗と抹茶、相性抜群の「栗と抹茶のテリーヌ」
最後に紹介されるのは「栗と抹茶のテリーヌ」。栗の甘さと抹茶のほろ苦さの組み合わせは、相性抜群なのだとか。見た目も涼やかで、秋のお茶の時間にぴったりの一皿になりそうです。
見逃してしまった方は、TVerで見逃し配信が行われています。
まとめ
マロンペーストを土台に、モンブラン、フィナンシェ、抹茶のテリーヌと、次々に生まれる栗スイーツの数々。プロの技を間近で学べる今回の「相葉マナブ」、秋の味覚を存分に味わえる回になりそうです。

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